英会話

かっこいい英語のスラング30選

こんにちは@designers_logのロンです!

今日は以前より度々Twitterでスラングの紹介をしています。
今回はスラング30選を紹介します。

知ってるとドラマやネイティブの会話で役立つスラング

スラング1〜10

My sister has three rug rats.
私の姉妹は〜〜がいます。

これは難しくネイティブでないとあまり知らないと思います。

You are completely nuts if you think I will go with you.
私があなたと行くと思ったらあなたは本当に〜〜ね。

この表現はネイティブでない方でもよく知られている表現なので是非覚えたい表現です。

A lucky break helped him get the job.
幸運な〜〜のおかげで彼は仕事を見つけた。

この表現はネイティブでない方でもよく知られている表現なので是非覚えたい表現です。
break自体が休憩などいろいろな意味があるので注意は必要です。

Have you found a pad yet?
もう〜〜は見つけた?

これはアメリカネイティブでないとあまり知らないかもしれません。

Would you like your whiskey on the rocks?
ウイスキーは〜〜で飲みますか?

日本語でも使うので簡単だと思います。

The circus was really rinky-dink.
あのサーカスは本当に〜〜。

これはrinky-dinkyなどで言われているのが多いかもしれません。
覚えておいて損はないでしょう。

His salary is twenty grand.
彼の給料は20~~です。

20まで書いたのですぐわかるかもしれません。
日本とアメリカでは数え方も異なるので是非覚えたい表現の一つです。

He made megabucks when he sold his company.
彼は会社を売って大きく〜〜。

これは以前「buck」というスラングをツイートしたのでそこから連想すると
すぐにわかる表現ですね。

Everyone shot down my idea at first, but later agreed that it was a good idea.
最初みんなは〜〜が、そのああとに良い考えだと同意した。

shot downと言うワードからもしかしたら連想できるかもしれません。
あまり難しくはない表現です。

We need to sit down and rap about a few things.
座ってあることについて〜〜必要がある。

よく使う表現なので知っておいた方が良いです。

スラング11〜20

I am going to push off now.
今から〜〜。

使用頻度はまずまずですね。

There has been a meltdown in the relationship between my parents and me.
私と両親の関係は〜〜だ。

本来の溶けるなどからこちらもおそらく想像はできると思うのですが、
日本語での説明は少し難しいですね。

Don’t be such a wussy all the time. Say what you are thinking.
いつもそんな〜〜にならないで。ちゃんと考えてることを言って

このスラングは正直一度も聞いたことがないです。笑
他の単語の方が使うんじゃないでしょうか。

That was a hairy plane trip. I am glad the storm is over.
とても〜〜な飛行機旅行だった。嵐が去ってよかった。

普通のhairyからは想像もつかないので文章を書くときなどに使用すると良いかもしれません。

The cows were spooked by the howling of the wolves.
牛は狼の遠吠えで〜〜てしまった。

これは意味がわからなくても文脈を見るとわかるでしょう。

He’s an ace reporter.
彼は〜〜なリポーターだ。

日本語でも使います。

It was an elaborate put-on which I almost believed.
それは私がほとんど信じてしまうほど綿密な〜〜だった。

putは様々な場面で使われるので間違わないように気をつけましょう。

The honcho says that we are going to have to give up two days of our vacation.
〜〜は私たちが2日間の休暇は諦めないといけないと言う。

IELTSアカデミック満点の彼女も聞いたことがないスラングです。

My sister’s boyfriend is a real airhead.
私の妹の彼氏は本当に〜だ。

air 空、そして頭、空っぽの頭ということです。

The two sides were headed for a nasty face-off.
その両サイドは共に険悪な〜〜になっている。

顔をお互いoff,つまり背けているということはそういうことです。

スラング21〜30

The boat was bashed beyond recognition.
そのボートは原型がわからないぐらい〜〜だ。

ゲームとかでよく聞くかも、、です。

That is really a cheesy looking outfit.
それは本当に〜〜な服装だね。

cheesy pickuplineと言われている言葉もあるくらいなのですぐわかるかと思います。

It is my turn to pop for the doughnuts.
ドーナツを〜〜順番だ。

popは普段の意味と異なるので覚えなくてもいいでしょう。聞いたこともあまりないので。

If you screw around all day at this work, you will have to come back again.
もしあなたがこの仕事で一日中〜〜なら、また戻ってこないといけない。

screwは映画でも日常生活でも頻繁に出るので覚えましょ!

You need to be more laid-back.
もっと〜〜すべきだよ。

laid backの様子を思い浮かべるとすぐにどんな感情か理解できると思います。

It’s OK. Don’t get so bent.
いいんだよ、そんなに〜〜で。

もともと「こころの曲がった、不正直な」という意味なのでまあ簡単です。

After you waste him, throw the body in the river.
彼を〜〜後に、川に捨てておいてくれ。

映画とかでも頻繁に出てきますね。
無駄なものを(この世から)捨てるということです。

The news of the airplane crash was a bring-down.
飛行機事故のニュースは〜〜だ。

bring[あなたを]ダウンさせる。つまりそういうことです。

This food tastes yukky
このご飯は〜〜。

よく使います。yummyの反対と思えば問題ないでしょう。

I have a gig on Saturday night from 7:00 to 10:00.
土曜夜7時から10時に〜〜がある。

オーストラリア人の友人が使っていましたが、私は当時わかりませんでした。

まとめ

スラングと言っても全然使わないものや地域によって使ったり変化したりしますが、
大抵のものは日常生活や映画などで出てくるので
教科書ばかり勉強している人だと今回のものは難しかったんじゃないでしょうか。

Twitterでもたまに呟くのでフォローよろしくお願いします。
@Rongbrazil

 

ABOUT ME
ロンさん
ブラジルが好きでブラジルに良く行きます。ポルトガル語なども呟いてます。現在は翻訳やデザイナーとして生計を立てています。